特定医療費(指定難病)受給者証がきた!

パパブログ

昨年に申請していた受給者証が届きました!

認定症が来るまでに約2か月

2020年11月13日に申請していた受給者証が本日(2021年1月27日)に届きました。
大体2~4カ月かかると言われていたので、早いほうですかね・・・
「そろそろかなーっ」と、気にはしていたので無事に申請が通ってよかったです。
(主治医には絶対通るから!と言われていたので心配はしていませんでしたが・・・)

受給者証と一緒に、
・自己負担上限管理表
・医療費支給申請書兼口座振替依頼書 2枚
・受給者証の使い方の紙
・その他説明の紙

が一緒に入っていました。

医療費支給申請書はこの受給者証が届くまでに掛かった医療費の申請に使えるようです。

ただ、申請時に教えてもらった事は、医療費があまり高額でなければ、証明書を発行するにはお金がかかるかし、リターンの方が少ないと単純に損するので気を付けて!

と言われました。

ちゃんと計算しないとダメですね。

私の場合はこの期間に1回だけ受診しただけなので、申請しません。

受給者証の使い方

受給者証は指定された難病に対して
(今回私の場合は多発性嚢胞腎)
指定医療機関での診療に関する医療(調剤・訪問看護含む)が、
その月の負担上限額を超えるとそれ以降、
その月の医療費の支払いがなくなるというものです。

負担上限は、収入や、高額かつ長期、人工呼吸器など装着しているかで変わります。

さて、受給者証の使い方はというと・・・

受給者証と自己負担上限管理表と保険証を添えて指定医療機関に提出するそうです。

実際に使った事がないので詳細はよくわかりません。
使ったらまた記録に残したいと思います。

ひとり言・・・

これで公に認められた指定難病者となりました。

良いんだか、悪いんだか・・・

でも良いだと思います。
なんか十字架を背負った気分にもなりますが・・・
表現違うかな?
この微妙な感情・・・

多分、今夏にサムスカを導入する予定です。

この先どうなるのかなー

コメント頂けると嬉しいです。
よろしくお願い致します。

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